朝の来ない夜はない!
今日は、1月21~22日に発売予定の新刊のご案内を。
内容は、目次を見ても分かるのですが、政治・経済・国家・世界秩序といった、マクロの視点でのお話。
……正直、ちょっと苦手分野だったりもするので、気合を入れて読もうと思います。
でも、いつもそうなのですが、難しいお話でも易しく説かれているので助かります。
ニュースを見たり新聞を読んだりしてもよく分からなかった話題が、大川隆法総裁のお話を聞いて初めて「そういうことだったのか!」と分かったりするので。
この本も、きっと、これを読めば社会の動きや今後の見通しなどが腑に落ちるんじゃないかな~と、楽しみです。
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
世界の流れを読み、未来を切り開くために。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 朝の来ない夜はない―危機の時代にこそ「新しい価値」を生み出す努力を
(「貧・病・争」で苦しんでいる、すべての人々へ/「乱気流の時代」に負けない心の指針を持て/厳しい時代を乗り切る、心と体のマネジメント/どんな苦境でも立ち直るチャンスはある)/
第2章 ニューヨークで考えたこと―世界金融危機の見通しと、日本が果たすべき「大国としての責任」とは
(世界情勢が見えていないオバマ氏/景気は後退するが、アメリカ経済は崩壊しない/日本も、「未来社会のモデル」になりつつある/なぜ日米関係は重要なのか/日本は「世界第二位の大国」としての役割を果たせ)/
第3章 必勝への道―個人と組織に必ず勝利をもたらす不況期の心構え
(「世界の富」の潜在的な総量から見通せば、二〇〇八年の金融危機は大きな問題ではない/株価下落の背景には、政治の問題もある/不況期は「人材教育」に力を注げ/リーダーとして人生に必勝するための条件/やがて国内の政治勢力は、日本と世界の経済を救う方向で動き始めるだろう)/
第4章 仏国土ユートピアの実現―オバマ政権の誕生で、アジアに迫る戦争の危機
(台湾問題をどう見るか/オバマ大統領の誕生で世界はどう変わるか/日本や台湾を取り巻く国際情勢/真の民主主義を目指して)/
第5章 一日一生で生きよ―宗教対立とテロ問題を解決し、世界に平和をもたらすために
(世界経済の危機を救った日本/テロの背景にある宗教対立を超えるには/世界宗教を目指す幸福の科学の使命とは真剣勝負で日々を生きよ)
こんなふうに、本の紹介は、なるべく毎日やっていこうと思っているのですが、まだ、なかなか、ブログのタイトルにあるような、「幸福の科学と私がどんなふうに幸福な関係にあるのか?」といったこと……つまり、「幸福の科学に入って、ここがこうよかった!」とか、「こう幸せになれた!」とか、そんな話が書けていないですね。
追い追い書いていこうとは思うのですが、う~ん、どこからどう書いていったものか?
……まあ、長い目で見守ってやってください(笑)。
内容は、目次を見ても分かるのですが、政治・経済・国家・世界秩序といった、マクロの視点でのお話。
……正直、ちょっと苦手分野だったりもするので、気合を入れて読もうと思います。
でも、いつもそうなのですが、難しいお話でも易しく説かれているので助かります。
ニュースを見たり新聞を読んだりしてもよく分からなかった話題が、大川隆法総裁のお話を聞いて初めて「そういうことだったのか!」と分かったりするので。
この本も、きっと、これを読めば社会の動きや今後の見通しなどが腑に落ちるんじゃないかな~と、楽しみです。
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
世界の流れを読み、未来を切り開くために。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 朝の来ない夜はない―危機の時代にこそ「新しい価値」を生み出す努力を
(「貧・病・争」で苦しんでいる、すべての人々へ/「乱気流の時代」に負けない心の指針を持て/厳しい時代を乗り切る、心と体のマネジメント/どんな苦境でも立ち直るチャンスはある)/
第2章 ニューヨークで考えたこと―世界金融危機の見通しと、日本が果たすべき「大国としての責任」とは
(世界情勢が見えていないオバマ氏/景気は後退するが、アメリカ経済は崩壊しない/日本も、「未来社会のモデル」になりつつある/なぜ日米関係は重要なのか/日本は「世界第二位の大国」としての役割を果たせ)/
第3章 必勝への道―個人と組織に必ず勝利をもたらす不況期の心構え
(「世界の富」の潜在的な総量から見通せば、二〇〇八年の金融危機は大きな問題ではない/株価下落の背景には、政治の問題もある/不況期は「人材教育」に力を注げ/リーダーとして人生に必勝するための条件/やがて国内の政治勢力は、日本と世界の経済を救う方向で動き始めるだろう)/
第4章 仏国土ユートピアの実現―オバマ政権の誕生で、アジアに迫る戦争の危機
(台湾問題をどう見るか/オバマ大統領の誕生で世界はどう変わるか/日本や台湾を取り巻く国際情勢/真の民主主義を目指して)/
第5章 一日一生で生きよ―宗教対立とテロ問題を解決し、世界に平和をもたらすために
(世界経済の危機を救った日本/テロの背景にある宗教対立を超えるには/世界宗教を目指す幸福の科学の使命とは真剣勝負で日々を生きよ)
こんなふうに、本の紹介は、なるべく毎日やっていこうと思っているのですが、まだ、なかなか、ブログのタイトルにあるような、「幸福の科学と私がどんなふうに幸福な関係にあるのか?」といったこと……つまり、「幸福の科学に入って、ここがこうよかった!」とか、「こう幸せになれた!」とか、そんな話が書けていないですね。
追い追い書いていこうとは思うのですが、う~ん、どこからどう書いていったものか?
……まあ、長い目で見守ってやってください(笑)。

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